新規塾生募集中!!
受講者募集中!!

教採受験界のパラダイムシフト!!
教員研修を基盤とする
教採対策
筆記選考と人物評価選考との
アウフヘーベン

〈ホンモノの教員〉 を
育成します

「場面指導Weekly解説ルーム」へはこちらからどうぞ。

TANJITO

「鍛地頭-tanjito-」の教育論

「システム思考」と「主体性」―いじめ問題と教師教育の視点に新学習指導要領を絡めて―

「システム思考」「主体性」「新学習指導要領」「学力の3要素」「キー・コンピテンシー」「不登校」「いじめ問題」「予断と偏見」「事実確認」「乳幼児教育」「教育方法」「情熱」など,幅広い角度から現代の教師に必要な資質・能力を明らかにし,それを普遍化したブログ記事です。20世紀的な「知」のフレームを超越する契機としてください。
特別支援教育(療育)

生徒指導の三機能とメンタリングとの関係について

当塾はコーチングの概念をその一部に含んだメンタリングを推奨しています。コーチングには,特定分野の専門性は必要ではありません。しかし,メンタリングの必須条件は専門性です。当塾は教育者としての専門性を重視しているのです。本県生徒指導の先頭集団を走ってきた塾長には,「生徒指導の三機能」にメンタリングが二重写しに見えるのです。
塾長のつぶやき

朝,しんどくても,保護者が笑顔でいる効果とは? ―「礼」? 「ミラーニューロン」?―

「ミラーニューロン」と呼ばれる神経細胞をご存知ですか? 研究途上のようですが,共感などの脳神経活動に深いかかわりがあるようです。保護者の笑顔を乳幼児なども模倣するわけです。その度重なる模倣が乳幼児の〈こころ〉を形成する要因となっていたら…。「しんどいときはしんどいと言って何が悪いのです!」って大人が言っていられますか?

塾長のカナダ武勇伝(?)

塾長のカナダ武勇伝(?)―その4 語学研修Ⅲ-

語学研修の第3弾!! 明日からのダイナミックな語学研修を前に,カニのようにブツブツと「Survival」を唱え続ける塾長。 そこは,バンクーバー島ビクトリアの海が見える白いレストランでした…。

塾長のカナダ武勇伝(?)

塾長のカナダ武勇伝(?)―その3 語学研修Ⅱ―

語学研修の第2弾!! いよいよ研修の全貌が明らかになります。我らが塾長にとっては,まさに「Survival」そのものの研修。塾長の運命やいかに…

塾長のカナダ武勇伝(?)

塾長のカナダ武勇伝(?)―その2 語学研修Ⅰ-

今日のブログは,【塾長のカナダ武勇伝(?)―その1―】のつづきです。あの塾長にも苦手があったとは…しかも,塾長の赴任地に…ブリティッシュコロンビア(British Columbia)州のスクールボード(教育委員会)を挙げて実施される語学研修の初日に,そのドタバタはすでに始まったのでした…(副塾長)

塾長のカナダ武勇伝(?)

塾長のカナダ武勇伝(?)―その1 プロローグ―

うちの塾長って,ああ見えて,ちょろっと,カナダで教鞭を執ったことがあるそうです。 というわけで,今日から,気が向いたらですけど(笑),「塾長のカナダ武勇伝(?)」と題して,塾長のカナダでの教育活動とそのときの述懐をシリーズ物でつぶやいてみようかと思います。 果たして,どんな展開を迎えることやら・・・

旧「鍛地頭-たんじとう-」の教育論〔リメイク版〕

整理整頓—特別支援教育(療育)の観点から—

「整理整頓」。日常,よく用いる言葉ですね。でも,この言葉の裏側に特別支援教育の必要性を痛感するのが当塾の発想なのです。しかも,特別支援教育は全ての乳幼児・児童・生徒のためのものであり,大人のためのものでもあるのです。だから,「整理整頓」は万人にとって大切な言葉なのです。本ブログではその真意を語っています。