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学校

一般ブログ教材

保護中: 場面指導Weekly解説ルーム基礎講座2023 第20講 信頼される学校/教師の言葉遣い

Weekly解説ルーム基礎講座のブログ教材です。今回のテーマは「信頼される学校」と「教師の言葉遣い」です。前者は学校の大きなミッションです。ただし、多元的に正答が存在すると思ったら大間違い!ミッションは一つなのです。また、後者のテーマは教師の倫理観・人権意識へと帰結します。2題のツィート課題について熱く「対話」します。
一般ブログ教材

キャリア教育(vol.55)

教員養成私塾「鍛地頭-tanjito-」のブログ教材です。[コンテンツ]塾生による投稿ブログ「情報収集のすすめ」(執筆者:I先生)/研究と修養,そして職責/近頃の「鍛地頭-tanjito-」―ICT無料研修会―/小論文の〈相対化〉―キャリア教育―/ポッドキャスト 今回は当私塾・塾生I先生(小・養護教諭)の投稿に注目!!
一般ブログ教材

保護中: 教採アラカルト基本講座 第18講 「信頼される学校」/「教師の言葉遣い」

「教採アラカルト基本講座」のブログ教材です。今回のテーマは「信頼される学校」と「教師の言葉遣い」です。「オープンチャット教員採用試験対策講座」の出題に対して,教職歴29年のベテラン塾長がわかりやすく解説します。教採のホンモノの学習の方法を学べるだけではなく,学校現場で〈生きて働く知識〉を身に付けることができます。
場面指導教材

保護中: 「鍛地頭-tanjito-」が解説する「場面指導」 児童虐待

「鍛地頭-tanjito-」が解説する「場面指導」の要点整理ノートです。今回のテーマは「児童虐待」です。頬を紫色に腫らして登校してきた児童生徒に対して,あなたはまず何を疑い,どのように対応しますか? 迅速性,かつ,的確性が求められる初期対応について,生徒指導のオーソリティーである塾長が解説します。

場面指導教材

保護中: 「鍛地頭-tanjito-」が解説する「場面指導」 不登校児童生徒への対応

Openchat「教員採用試験対策講座」(vol.10)の要点整理ノートです。今回のトークテーマは「不登校児童生徒への対応」です。「不登校児童生徒」の定義,不登校の要因・背景,支援上の基本的な姿勢や考え方,学校等の組織的な取組みの在り方,関係法令等について整理しています。

「鍛地頭-tanjito-」の〈教員採用試験論〉

「敵/味方」の思考を止揚(aufheben)せよ!!-一元論的「保護者-教員(学校)等」関係論-

「鍛地頭-tanjito-」の「保護者-教員(学校等)」関係論の第3弾。歯に衣着せぬ筆致で書き下ろしました。保護者と教員(学校等)とのトラブルの根源を物心二元論に求め,一元論的視点によって,乳幼児・児童・生徒を中心に据えた円満な関係構築の在り方について論じます。塾長の長い教職経験の中から選定した小話は衝撃的です。

保護者が語る教育論

人と人とをつなぐ「あいさつ」―〈つながり〉を求めて―

みなさんは,「あいさつ」をされていますか? 家庭,地域,学校,会社など,あらゆる場で「あいさつ」は交わされると思います。大人が自然と「あいさつ」をしていれば,こどもも自然と「あいさつ」を行います。「あいさつ」は,「包み隠さない自分(の気持ち)」を相手に届けることを表現し,自ら他者に〈つながり〉を求める行為なのです。

「鍛地頭-tanjito-」の教育論

《続編》周利槃特とトイレの神様が教える日本の学校で児童生徒が掃除をするわけ

本ブログは,「学校掃除の意義について」の第二弾です。今回と次回にわたって,フォークロア(民俗学)的な視点及び私の高校教師時代の実践とその分析に基づき,日本(東アジア,仏教圏)で児童生徒が学校掃除を行う理由について,当塾の持論を述べたいと思います。さあ,前回の「周利槃特」は,今回,どのようにかかわってくるのか?

ランキング(当塾比)

BLOG記事ランキング(当塾比)&総評〔2018.2.2~2019.5.12〕

今回は2019年5月12日までのブログランキングとブログについての総評を掲載いたしました。今週も「BLOG「鍛地頭-tanjito-」ランキング」に大きな変動が見られます。ただ,ブログランキングをめぐって一つ,二つと不安材料が。それらが当塾の杞憂であれば良いのですが…。明解な解答があるのでしたら,どうぞご教示ください。
塾長の述懐

塾長の述懐 第8回 脱自我中心主義(2019.5.5(Sun.))

「塾長の述懐」シリーズの第8弾です。先週投稿した「校則」についてのブログと先日投稿した「保護者―学校」間の連携についてのブログに関して,前者は後日談を,後者は内容上の補足を行っております。特に,後者には当該の連携にかかわって,学校,県教委,大学,そして当塾と〈教育〉に係る多視点を有した塾長が本音を語っています。

「鍛地頭-tanjito-」の教育論

統一した〈指導〉のための「保護者―学校等」間連携―軽度自閉スペクトラム症の息子の場合―

「(定型・非定型を問わず,)こどものことで,学校とどのように連携を行って良いかわからない。」と仰る保護者が数多くいらっしゃいます。そのような方に朗報です。軽度自閉スペクトラム症のある小学2年生の息子を持つ当塾の副塾長が現実に行った「保護者―学校」間の連携を本ブログにまとめましたので,是非,参考にしてみてください。
「鍛地頭-tanjito-」の教育論

教師視点から考える「保護者等―教師(学校)」間の関係性について〔第2回〕

「うちも,高校生の頃,(頭髪違反・喫煙を)やりょうた!! 頭髪違反,喫煙くらい,それがどしたんな!! 」ー「保護者等ー教師(学校)」間の関係性を考える第二弾は,センセーショナルな母親の怒声から幕を開けます。問題行動を繰り返す息子を前に,教師に対して威厳を示そうとする母親。その裏側に隠された真実とは?
「鍛地頭-tanjito-」の教育論

教師視点から考える「保護者等―教師(学校)」間の関係性について〔第1回〕

学校経営において,保護者及び地域社会との連携は欠かせません。しかし,そこには容易ならぬ壁が立ち塞がります。その名も「人間関係」。児童生徒のための「学校ー保護者(ー地域社会)」間における良好な関係性とは何か? 「鍛地頭-tanjito-」が教師の視点から考察に挑みます。
「鍛地頭-tanjito-」の教育論

自己理解と他者理解とが育む自己成長

「人間」はたゆまぬ努力を惜しまず,日々進歩する「生き物」でありたいと思います。そして,他者との関係性の中で,その生を全うするのです。そのために〈他者理解〉は欠かせません。しかし,もっと欠かせないものが〈自己理解〉なのです。なぜならば,「人は自分を理解した深さまでしか,相手を理解することができない」からです。