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Ⅲ 研究部門 募集要項

オンライン言語(運用)能力育成私塾「鍛地頭-tanjito-」研究部門 アイキャッチ画像
研究部門
この記事は約20分で読めます。

 1 目指す塾生像

自らの身辺に日常的に生起する諸問題を自らが発見・解決できる継続性・発展性に富んだ思考力・判断力・表現力(・俯瞰力)を有するとともに,〈思いやり(恕[1]「他人の立場や心情を察すること。また、その気持ち。思いやり。」 (コトバンク:恕(読み)ジョ,デジタル大辞泉の解説,出典 小学館))〉の心を持って,豊かな人間関係を構築することにより,来たる一元論的トランスモダン[2] … Continue readingの時代に,種々の価値観を率先して止揚[3] … Continue reading・統合し,他者と協働しながら高次の文化を創造する総合的な人間力を備えた塾生

 2 指導者(塾長)

スーツを着て斜に構え受講生に語り掛ける「鍛地頭-tanjito-」の塾長 小桝雅典

〈学縁〉

私の座右の銘です。「学問とのご縁(を大切にする)」,「学ぶ者同志のご縁(を大切にする)」の意味です。

その他,日々を生き抜いていくための実践徳目は,次のとおりです。

  • 誠実の美徳
  • (他者との)つながり
  • ありのままの《(自己を含む)他者》の希求

〈学縁〉を結び,当私塾で学んでみませんか? 当私塾では「(自己を含めた)他者を大切にする脱中心化[4]「〔哲〕 制度や秩序の中心から遠ざかり,逸脱すること。フランスの M … Continue readingした〈思いやり(恕)〉の心」や「二項対立を超克し高次の文化を〈共創造-co-creation-〉するホントウの〈頭の良さ〉」を身に付ける/磨くことができます。

AI時代を担う人材として大いに羽ばたいて欲しいのです!

(1) 最終学歴

広島大学大学院教育学研究科教科教育科学専攻(国語教育学修士)

(2) 主な職歴等と当私塾で生かせる能力

主な職歴等 (通算29年)当私塾で生かせる能力
広島大学非常勤講師
(担当:教育課程論・教育方法論)
総合的な学習(探究)の時間などが重視する
「思考力・判断力・表現力(・俯瞰力)」などを
学習者に身に付けさせる指導法の教授
県教委(人事管理)
学校管理職
学校生活全般にかかわるお悩み相談
《ガイダンス・カウンセリング》
(教職員,他の生徒等とのトラブルの解決を含む)
県教委(生徒指導)生徒指導上のお悩み相談
《ガイダンス・カウンセリング》
県教委(総合的な学習(探究)の時間,
特別活動,進路指導,キャリア教育,
産業社会と人間,学校図書館)
総合的な学習(探究)の時間などが重視する
「思考力・判断力・表現力(・俯瞰力)」などを
学習者に身に付けさせる指導法の教授
公立高等学校国語科教諭総合的な国語力( 言語構成能力・知識, 読む力・書く力・
聴く力・話す力,〈相対化能力〉など)を育成する指導
(小論文・作文・読書感想文等の指導を含む)
広島大学大学院(国語教育学修士)総合的な国語力(言語構成能力・知識,読む力・書く力・
聴く力・話す力,〈相対化能力〉など)を育成する指導
(小論文・作文・面接試験等の指導を含む)

多視点形成等を含む〈相対化能力〉の育成に係る指導

 3 当私塾で身に付く〈学力〉など

(1) 言語(運用)能力

  • 言語能力:人間に生来備わっている普遍言語[5] … Continue reading
  • 言語運用能力:「話す」「聴く」「読む」「書く」技能をバランス良く運用できる能力。言語能力とは相補的な連関にある。実際の生活の場で行われる他者の発話において,目的及び意図をよく理解し文脈を読んだり,他者に適切に伝達できる。[6]『高等学校学習指導要領(平成 30 年告示)解説 国語編』(文部科学省,平成 30 年7月,p.7)を参照のこと。

(2) 探究(研究)できる能力

ア 思考力・判断力・表現力・〈相対化能力〉

思考力や判断力は知覚段階で統合化し形成されたアルゴリズム(知識)を既存/新規のアルゴリズムと統合化するなど〈相対化〉・止揚(Aufheben)・再構築できる能力です。〈相対化能力〉とは現象・事象を〈相対化〉し,高次の段階へ止揚(Aufheben)できる能力のことです。それらの〈統合知〉等を種々の様式によってアウトプットできる能力が表現力です。

イ 問題発見・問題解決能力

問題発見・解決能力は,VUCAな時代にあって,自らを取り巻く環境に生起する複雑化・難化・多様化・曖昧化した諸問題を自ら発見し,解決する能力です。主に〈学び〉に正対する態度・責任を基盤とする「知識・技能」と「思考力・判断力・表現力等」との往還的な連関の中で形成されます。

ウ 情報活用能力

「世の中の様々な事象を情報とその結び付きとして捉え,情報及び情報技術を適切かつ効果的に活用して,問題を発見・解決したり自分の考えを形成したりしていくために必要な資質・能力」[7]「教育の情報化に関する手引」(文部科学省,令和元年12月,第2章 情報活用能力の育成,p.18)のことで,情報を収集,整理・選択,分析及び発信・伝達できる力を言います。情報機器を操作する能力や情報モラル等に関する資質・能力を含みます。

エ 豊かな人間性

  • 自他,国家及び環境などを大切にする気持ち,多様性,共感性,協働性,調和性,寛容性,誠実さ及びレジリエンスなど。VUCAな時代の地球的規模の諸問題を解決する際,知の統合化による〈共創造-co-creation-〉は必須であり,それは他者を敬い,個の尊厳(dignity)を貴ぶ思いやりなくして成し得ません。
  • 他者との〈対話〉を積極的に営み,他者との協働により〈新しい文化〉を創造するための前提となる〈思いやり(恕)〉の心を持って,他者との円満・良好なつながりを構築しようとする能力のことです。
  • 〈思いやり(恕)〉とは,温情主義パターナリズム[8] … Continue readingに陥ることなく,脱中心化した(自己を含める)他者を〈思いやる心〉のことです。
  • 他者のものの見方や考え方並びに社会に生起する諸現象及び社会システムそのものを多角的・多面的・総合的な視点から俯瞰的に捉え,自己のものの見方や考え方と鬩ぎ合いを営むとともに,了解・到達不能の「ありのままの《(自己を含む)他者》」を一心に希求しようとする資質・能力とも言えます。

オ 他者と高次の新しい文化を〈共創造(co-creation)〉できる能力

〈共創造-co-creation-〉には二項対立アンチノミー(テーゼ/アンチテーゼ)を超克し,止揚(Aufheben)できる一元論的なシステム思考が必要です。また,〈共創造-co-creation-〉は他者との協働なくして成らず,多(他)視点を獲得し自己/他者を多角的・多面的・総合的に理解する主体を必要とします。したがって,そうした主体は問題発見・問題解決能力,思考力・判断力・表現力・〈相対化能力〉等及び豊かな人間性を兼ね備えています。主体の目指す地平には持続可能な社会の構築・継続があるのです。主体はそのような社会の形成者とも言えます。20世紀に構築された「知」を〈相対化〉しながら,来たる新時代に向け,他者と協働して〈新しい文化〉を創造できる能力のことです。

カ 〈学び〉に正対する粘り強い態度

「態度や価値観[9] … Continue reading」を獲得することは,知識・技能の獲得に影響します[10]自己意識や自己コントロールを身に付けていれば,知識・技能を効率的に身に付けていくことができます。。また,これからの時代はますます〈共創造-co-creation-〉が求められます。そのためには,他者の視点で考える態度や社会的・文化的なコンテクストに沿った倫理的な判断が求められるようになります。このように,これからの新しい時代の教育界では「態度や価値観」の獲得が一層重視されます。その獲得の根本に「〈学び〉に正対する態度」があるのです。

キ 自らの〈学び〉への責任

これからの新しい時代において,複雑化・難化・多様化・曖昧化した地球的な規模の問題はますます山積していくことでしょう。そうした時代を生きる人間には絶えず振り返りと見通しを行う問題発見・問題解決の能力が必要となります。また,このようなマネジメント・サイクルを恒常的に回して問題解決に当たることが社会的な責任ともなることでしょう。このような態度や責任感は一朝一夕にしてならず,これらの育成は今後の学校教育における責任の一つとなります。こどもの時代から「自らの〈学び〉への責任」を持つことが求められているのです。

ポピー(ひなげし)のアップ画像
ポピー(「思いやり」の象徴)

 4 対象者・定員

中学生・高校生

「言語(運用)能力育成私塾」の全部門を併せて
常時5名

註:「言語(運用)能力育成私塾」の各部門の合計人数が5名となり次第,募集を打ち切ります。ただし,欠員が生じた場合には,随時,追加募集を行います。追加募集については,当私塾公式サイトのサイドバーに掲示いたします。

 5 学習内容等

(1) 人文学系探求的な学習

研究のための基礎力を培う学習
  • 自らの身辺に日常的に生起する諸問題に疑問を持つ。
  • 疑問を質問に変換する。
  • 発見した問題を解決するために,研究テーマを設定する。
  • 研究計画を立案する。
  • 研究計画に則り,発見した問題を解決するために必要な情報を収集・分析・考察する(調査・実験・観察等)。
  • 研究結果を初めとして,研究の振り返りや今後の見通しを含め,これまでの学習過程等をレポートにまとめる[11]レポートの書き方についても指導します。

註:当私塾は塾生の所属校で行う「総合的な学習(探究)の時間」などの学習課題についてもサポートします。

(2) 言語(運用)能力を鍛える基礎演習

ア 当私塾オリジナル教材による言語(運用)能力育成のための基礎演習

言語構成能力を高め,言語に関する知識を蓄積するための演習

語彙数を増やし,増えた語彙を種々の文脈の中で正確に用いることのできる鍛錬のことです。

オリジナル教材による演習

基礎,応用及び発展のレベルから成ります。学習開始時のレベルについては,当私塾とご相談の上決定していただきます。

註:ご希望により市販の教材を使用することができます。

イ 小論文・論作文等の演習

個に応じた小論文・論作文指導
  • 「人文学系探究的な学習」(5(1))に関する小論文・論作文の演習を行います。

註:高校・大学入試対策としての小論文・論作文演習をご希望の場合には,「入試部門」を受講してください。

(3) 〈思いやり(恕)〉を育成する教育相談〔無料〕

ご相談の内容等
  • 塾生は学習,進路,生徒指導,部活動,友人関係,親子・きょうだい関係,教員との関係及び学校とのトラブルなど,悩み事を当私塾に相談することができます。
  • 塾生の保護者は(療育・特別支援教育を含む)家庭教育,学校等とのトラブル及び塾生に関する悩み事等について当私塾に相談することができます。
留意事項
  • 守秘義務は厳守致します。
  • ご相談の回数は月に2回を目安とし,1回60分間を原則とします。
  • ご相談の内容は上記「ご相談の内容等」に記した範囲で行います。その他のご相談はご遠慮ください。
  • 特定の他者や団体等を誹謗・中傷されるご相談には応じません。
  • 特定の思想を強制する言動については厳禁します。
  • 本教育相談に相応しくないご相談内容,又は,受講者の言動等と塾長が判断した場合,ご相談をその時点で中止します。なお,次回以降のご相談も受け付けません。

 6 学習方法等

(1) 人文学系探求的な学習

原則として個別学習を行います。

  • 塾生個々にOneNote online(Microsoft社・無償版,以下「OneNote」と表記)による「個別OneNote」[12]=各自で「無償版」をダウンロードしていただきます。を持っていただきます。使い方については,個別指導の中でお伝えいたします。
  • 「人文学系探究的な学習」を有意義に進めるため,当私塾から,1週間に1回の割合[13]飽くまでも目安です。で課題が付与されます。その課題は「個別OneNote」に記述され,各塾生に固有の課題となります。塾生は1週間を目途に課題をこなし,当私塾は熟していただいた課題に一両日中を目途にして添削指導を行います。 課題の提出から添削指導まで全て「個別OneNote」上で行います。 課題の提出日については,「人文学系探究的な学習」の進捗状況などを勘案して,塾生と相談しながら決定します。

註:「OneNote online(無償版)」を教材ツールとして,当私塾で商用利用することについて, Microsoft社から「全く問題ございません。」との回答を頂いております(平成30年10月25日(木)午前9時14分)。

主な指導・助言
  • 「人文学系探究的な学習」の進捗状況
  • 「人文学系探究的な学習」における各塾生との質疑応答
  • 「人文学系探究的な学習」を意義あるものとする指導・助言
「リモート対面指導」の進め方
  • 原則として,1週間に1回(60分間[14]「小論文・論作文等の演習」のリモート対面指導と併せて1回60分間です。)の割合
  • Zoom[15]塾生個々においてZoomをダウンロード(無料)してください。又はMicrosoft Teams[16]使用手続きが必要なため,受講前に改めてご連絡いたします。のビデオ通話を活用
  • 日程については,オリエンテーション時に受講者とご相談の上決定(曜日・時間帯の固定)

「参考記事」は「教員養成私塾」のページを代用しております。

(例)市販教材『これから研究を始める高校生と指導教員のために 研究の進め方・論文の書き方・口頭とポスター発表の仕方』(酒井聡樹,共立出版,2013.7,2,860円)[17]市販教材を用いる場合には,塾生各自において受講前に購入してください。

(2) 言語(運用)能力を鍛える基礎演習

当私塾オリジナル教材による言語(運用)能力育成のための基礎演習
  • 当私塾から,1週間に1回の割合[18]飽くまでも目安です。で課題が付与されます。その課題は「個別OneNote」に記述されます。塾生は1週間を目途に課題を熟し,当私塾は熟していただいた課題に一両日中を目途にして添削指導を行います。課題の提出から添削指導まで全て「個別OneNote」上で行います。
小論文・論作文等の演習
  • 当私塾から,1週間に1回の割合[19]飽くまでも目安です。で研究の進捗状況に見合った課題が提示されます。塾生は1週間を目途に課題を熟し,当私塾は熟していただいた課題に一両日中を目途にして添削指導を行います。 課題の提出日については,研究の進捗状況などを勘案して,塾生と相談しながら決定します。
  • 演習は添削指導とリライトを繰り返すことになります。何度繰り返しても別途料金としてのリライト料は不要です。
主な指導・助言
  • 「当私塾オリジナル教材による言語(運用)能力育成のための基礎演習」に関する質疑応答
  • 「小論文・論作文等の演習」に関する質疑応答
リモート対面指導の進め方
  • 原則として,1週間に1回(60分間[20]「当私塾オリジナル教材による言語(運用)能力育成のための基礎演習」のリモート対面指導と併せて1回60分間です。)の割合
  • Zoom[21]塾生個々においてZoomをダウンロード(無料)してください。又はMicrosoft Teams[22]使用手続きが必要なため,受講前に改めてご連絡いたします。のビデオ通話を活用
  • 日程については,小論文・論作文の進捗状況をなどを勘案して受講者とご相談の上決定(曜日・時間帯の固定)
当私塾オリジナル教材による言語(運用)能力育成のための基礎演習
  • 副読本として市販教材『新入試評論文読解のキーワード300 改訂版』(大前誠司,明治書院,H25.10,1,100円)を 活用します。[23]塾生各自において受講前に購入してください。
小論文・論作文等の演習
  • 副読本として市販教材『小論文を学ぶ-知の構築のために-』(長尾達也,山川出版社,2001.8,1,320円)を活用します。[24]塾生各自において受講前に購入してください。

(3) 〈思いやり(恕)〉を育成する教育相談〔無料〕

  • 回数:月に2回程度
  • 相談時間:1回 60分間
  • 方法:Zoom又はMicrosoft Teamsのビデオ通話
  • 対象者:塾生[25]塾生としての在籍時のみです。保護者についても同様です。,塾生の保護者[26]原則として親権を有している方を対象とします。
遵守事項
  • 守秘義務は厳守致します。
  • ご相談の内容は上記「ご相談の内容等」に記した範囲で行います。その他のご相談はご遠慮ください。
  • 特定の他者や団体等を誹謗・中傷するためのご相談には応じません。
  • 特定の思想を強制する言動については厳禁します。
  • 本教育相談に相応しくないご相談内容,又は,クライアントの言動等と塾長が判断した場合,ご相談をその時点で中止します。なお,次回以降のご相談も受け付けません。
茶色の木目デスクの上に置かれたキーボード,スマートフォン,ノート,ペンにマウスと観葉植物
パソコンとスマートフォンの仕事場―茶色の木目デスク(提供 photoAC)

 7 学習期間・営業時間

学習期間
  • 原則1年間の更新制です。
  • 学年・年次を問わず,年間を通して,随時入塾が可能です。ただし,入塾日は各月の1日とします。
    なお,1日が日曜及び当私塾の休業日の場合は,その翌日となります。
営業時間
火・水・木・金・土
  • 午前10時00分から午後12時00分まで/午後1時00分から午後5時00分まで/午後6時00分から午後10時00分まで
  • 年末年始(12/29~1/3),日・月曜日,祝日及び臨時   休業日は営業いたしておりません。[27]緊急のご相談を除きます。なお,臨時営業を行う場合がございます。

 8 料金案内・お支払方法

(1) 受講料

25,000円(月謝・前払い制)
  • 受講料は全て内税です。
  • 入塾費は不要です。ただし,Zoom又はMicrosoft Teamsビデオ通話の使用等に係るWebカメラの設置(必要な場合のみ),スマホを使用される場合のパケット通信及びパソコン利用時の電気代などは塾生のご負担となります。
  • 月謝のお支払いの期日は,1か月ごとの受講期間の前月25日までです。
  • 入塾時の月謝のお支払いは,入塾される前月最終日より1週間前までです。
  • 毎月,当私塾から電子メールでお手元に請求書を送らせていただきます。
  • 振込手数料が発生する場合は塾生のご負担となります。
  • 月の中途で退塾される場合,月謝の日割り計算は行わず,その月の月謝の全額を承りますので,予めご了承ください。

(2) 教材費

(例)5,228円
  • 市販教材『これから研究を始める高校生と指導教員のために 研究の進め方・論文の書き方・口頭とポスター発表の仕方』(酒井聡樹,共立出版,2013.7,2,860円)
  • 市販教材『新入試評論文読解のキーワード300 改訂版』(大前誠司,明治書院,H25.10,1,100円)
  • 市販教材『小論文を学ぶ-知の構築のために-』(長尾達也,山川出版社,2001.8,1,320円)
留意事項
  • 入塾前に塾生各自でご購入ください。
  • 塾への在籍期間が長期に及ぶ場合,別途,市販教材をご購入いただく場合がございます。その場合には,随時,ご連絡いたします。

(3) その他の費用

「人文学系探究的な学習」等を進める上で必要となる教材・教具等及び経費など(例:先行研究のための論文(有料の場合)・学術雑誌(有料の場合)・書籍,実験器具,調査のための交通費,コピー代,文具代など)は塾生のご負担となります。

(4) お支払方法

銀行振込(広島銀行黒瀬支店) 

註:口座番号等必要事項については,入塾のお申し込み後,当私塾から別途電子メールでご案内申し上げます。

 9 「鍛地頭-tanjito-」利用規約

受講申し込み及び入塾に際し,併せて当私塾の利用規約をお読みください。

 10 お申込方法

留意事項
  • 「お申し込みフォーム」の「《記入上の注意》」等をよくお読みいただき,必要事項をご記入の上,入塾を希望される月の1日より起算して2週間前までに当私塾にご送信ください。
  • 「お申し込みフォーム」を受信後,追って当私塾から確認事項を記載した電子メールを返信いたします。
  • 確認事項には,「第1回リモート対面指導(オリエンテーション)」の日程調整等,重要な記載事項がございますので,塾生各自で熟読してください。

(1) お申し込みフォーム

(2) お問い合わせフォーム

(3) キャンセルフォーム

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