Tag Archives: 令和

塾長の述懐 第9回 脱現行受験社会(2019.5.19(Sun.))

TANJITO/ 5月 19, 2019/ 塾長の述懐/ 0 comments

「塾長の述懐」シリーズの第9弾です。高校の学びの脱画一化を謳うニュース記事が世間を賑わすようになりました。当塾の塾長が平成15年度に教育系国立大学で講じていた教育の方向性が,政治主導ではありますが,漸く実現化の緒に就いた感じです。今回以降,本シリーズでは塾長が歯に衣着せぬ物言いで〈新しい時代〉の〈教育〉を語ります。

BLOG記事ランキング(当塾比)&総評〔2018.2.2~2019.5.12〕

TANJITO/ 5月 12, 2019/ BLOG記事ランキング(当塾比)と総評/ 0 comments

今回は2019年5月12日までのブログランキングとブログについての総評を掲載いたしました。今週も「BLOG「鍛地頭-tanjito-」ランキング」に大きな変動が見られます。ただ,ブログランキングをめぐって一つ,二つと不安材料が。それらが当塾の杞憂であれば良いのですが…。明解な解答があるのでしたら,どうぞご教示ください。

新学習指導要領の〈語り手〉を知る―カープファンの綴る「ジャイアンツ丸物語」より―【基礎編】

TANJITO/ 5月 12, 2019/ 「鍛地頭-tanjito-」の国語教育論, 「鍛地頭-tanjito-」の教育論/ 0 comments

新学習指導要領に初出の「語り手」概念を解説する基礎編の第2弾。今回は「語り手」の特性について考察しています。用いる教材は「鍛地頭-tanjito-」塾長の小桝雅典による創作,元広島カープの丸選手を題材にした「丸物語」3部作。果たしてどのような展開になるやら。ブログ末には広島を歌い上げる名曲「広島天国」が…。

BLOG記事ランキング(当塾比)&総評〔2018.2.2~2019.5.6〕

TANJITO/ 5月 6, 2019/ BLOG記事ランキング(当塾比)と総評/ 0 comments

今回は2019年5月6日までのブログランキングとブログについての総評を掲載いたしました。今週は「BLOG「鍛地頭-tanjito-」ランキング」に大きな変動が見られますよ。ブログランキングを通して見え掛けてきた何か。その何かはひょっとすると読者の皆様の共同主観を形成しているものなのかもしれません。

BLOG記事ランキング(当塾比)&総評〔2018.2.2~2019.4.28〕

TANJITO/ 4月 28, 2019/ BLOG記事ランキング(当塾比)と総評/ 0 comments

今回は2019年4月28日までのブログランキングとブログについての総評を掲載いたしました。今週はランキングに大きな変動が見られますよ。その変動から当塾のBLOG記事の評価だけではなく,現代にあって読者の皆様が希求されているモノを垣間見ることができそうです。

塾長の述懐 第6回(2019.4.21(Sun.))

TANJITO/ 4月 23, 2019/ 塾長の述懐/ 0 comments

新企画「塾長の述懐シリーズ」。当塾は教育情報の発信を業務の柱にブログを投稿させていただいておりますが,本シリーズはその投稿記事の舞台裏を綴ったブログ記事といった位置付けになります。教育情報系のブログ執筆に纏わるエピソード等を満載していますので,それらのBLOG記事と合わせてお読みくだされば,面白さも倍増しますよ!

塾長の述懐 第5回(2019.4.7(Sun.))

TANJITO/ 4月 17, 2019/ 塾長の述懐/ 0 comments

新元号「令和」に時代がシフトしていくことを皆様はどのように捉えておられますか? 今回,「鍛地頭-tanjito-」は「令和考」としてオリジナルな見解を打ち出すことにいたしました。哲学,文学,歴史等の側面から〈梅花の美〉を抽出し,それを基軸に時代考察を行おうと考えたのです。新たな時代の〈生き方〉を模索してみませんか。

「鍛地頭-tanjito-」の令和考―異文化間を超越する〈美〉―【後編】

TANJITO/ 4月 14, 2019/ 塾長のつぶやき, 塾長のつぶやき/ 0 comments

「鍛地頭-tanjito-」が元号「令和」について考える後(帰結)編です。「こうした時代考察もあるのだ」といった視点でお読みください。「令和」の持つ意味を哲学,歴史,文学,文化,美などの側面からアプローチ・分析し,〈梅花〉を媒介とした今後の一元論的トランスモダンの時代を予測しています。キーワードは〈共創造〉です。

「鍛地頭-tanjito-」の令和考―異文化間を超越する〈美〉―【前編】

TANJITO/ 4月 6, 2019/ 塾長のつぶやき, 塾長のつぶやき/ 0 comments

副塾長の謀略により,本ブログを綴ることになった塾長。二元論的ポストモダンの思考のフレームから解放され得ない自らを嘆きながら,「令和」に託された〈運命〉的な暗号の解読に乗り出します。そこにみる「異文化間を超越する〈美〉」とは? 前編となる本ブログでは執筆の動機に加え,「令和」の字形・字義からアプローチします。