今夏,夏季休業中に取り組んだ「お手伝いお当番さん」の第2弾です。評価の視点を加えた「当番表」の修正からこどもたちが獲得した〈新しい学び〉への「自己成長」の過程を語ります。所謂「お手伝い」,然れど,「お手伝い」。「お手伝い」を通してこどもたちが得た「自己有用感」を誘ったものは,何と我が家の「食育」だったのです。
「鍛地頭-tanjito-」の教育論(実践編)
〈言語(運用)能力〉の育成を主眼にした朝の一斉読書!!(vol.1 The host’s nightly big incident )
